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チェーンリングカバーを外してみた。

特にコレといった理由はないでが、クロスバイクの「チェーンリングカバーを外したら…」と良からぬ事を考え、外してみることに。

 

「『チェーンリングカバー』って、何ぞや」という方に、解説。

「チェーンリングカバー」とは、チェーンホイール(ペダル側にある、俗に言うフロントギア)のカバーのことです。

トゲトゲしている板をチェーンリングと呼び、その外側に取り付ける板状のカバーです。主に、ズボンの裾が触れ、汚れないようにする為のモノです。

ロードバイク、マウンテンバイクには、あまり取り付けられていませんが、多くのクロスバイクには取り付けてあります。クロスバイクは、街乗りにも使われる事を想定されたモノが多いのが、取り付けてある理由の様です。

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プラスチック製、金属製がほとんどです。

外側のギア板にネジで固定されているだけなんです。

裏側を見てみると…

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…汚ねw

まあ、前回のオイル差しから300kmほど走っているんですから無理もないか(^^;)

ギアチェンジの際にチェーンが擦れるとこが、汚れている…いや、傷が付いてるんだな。まあ、そのうちのメンテナンスで綺麗にしてやりましょう。傷だったらどうしようもないけどね。

 

話が脱線してしまいました。

まず、このネジがカバーを固定しているだけのようです。

チェーンを移動させて、邪魔にならないようにした後、ドライバーで外します。

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全部でネジは4つでした。

まあ、他にネジらしきモノは無かったので、迷うことはありませんでした。

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無事、外し終わりました。アッサリと簡単でした。

付けたい人の方が多いようですが、今回は逆に外してみました。

見た目的にどうなったかは、まあ、個人の好き嫌いがあるでしょう。

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カッコ良くなったのか…マヌケになったのか…

とりあえずは、このままにして走っていきたいと思います。



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